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自己紹介

  • <戦略経営コンサルタント>
    ■氏名:稲垣 祐輔 いながきゆうすけ 1964年愛媛県八幡浜市生まれ ■博士(学術) <略歴> 東大阪市の山本光学「SWANS」で、新製品の企画開発~上市等の新規事業開発、中小サービスの市場開拓等々。関西、中国、四国で中小事業者の経営の実効力を高めるマネジメント支援、新製品の企画から販売までの事業開発支援、顧客開拓等の支援に取り組む。

所属等

  • <学会>
    ■日本生産管理学会 ■標準化研究学会
  • <学位・資格>
    ■博士(学術)■日本生産性本部 マネジメント強化プログラム認定アドバイザー■経営品質協議会認定セルフアセッサー ■日本商工会議所認定 一級販売士■日本販売士協会 登録講師■ITコーディネータ        
  • <団体・機関>
    ■一般社団法人 日本販売士協会 ■尼崎商工会議所 
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2013年6月30日 (日)

フロンティア・スピリットを継承する

 東芝「TOSHIBSA」、世界初のラップトップパソコンを開発・製品化し、ノートパソコンをDynabookブランドで世界に先駆けて送り出した(F1ドライバーの鈴木アグリがPR)電機メーカー。11年ぶりに東芝Dynabookを手に入れました。モデルはアンドロイド搭載の機種」「AZ」、10.1インチ画面で重量900グラムを切り、バッテリー稼動時間は日中持つスタミナです。現在、IBMのX31、パナのCF-R7を愛用してますが、AZは2010年発売の商品にかかわらず、程度が良く、相当使えそうです。
 売れるのか、そうでないのか?東芝のPC事業は、軽量で世界一を目指したリブレット、そしてRXなど、チャレンジの連続です。この6月にも、日本語手書き入力認識ができるアンドロイド・タブレットを新発売してます。Dynabook AZが思ったより良いい機種で、使い勝手が改善できることが分かり、東芝のPC事業のことを振返ってみました。世界初のフロンティア、チャレンジを続けるからこそ、TOSHIBA。
 名も無いコンサルタントであればこそ、チャレンジを続けなければ!

 
 

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